その美人(オトコ)ふしだらにつき12話の感想

阿蘭がすっかり凪にデレデレ(ニヤニヤ)

甘々です。

凪の方は・・・阿蘭と気持ちが通じ合ったら通じ合ったで、新たな悩みが生まれてしまいました~。

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ここからはその美人(オトコ)ふしだらにつき最新話のあらすじや結末のネタバレを含む感想です

阿蘭は凪に気づきます。

近づいていって・・・甘々~(ニヤニヤ)

凪の事を、もう俺の彼女だと言ってますね~。

そして手をつなぎます。

阿蘭を見つめる凪。

眉毛がハの字です。

阿蘭が凪を心配します。

顔をのぞきこんで、恋人にはちゃんと話せって言ってます。

凪の事を、彼女だとか、恋人だとか、わざと言葉にしてる感じがいいですね~(ニヤニヤ)

凪に自覚させたいんでしょうね(ニヤニヤ)

阿蘭は、凪の頬に手を添えて自分の方を向かせた後、凪の前髪をつかんでます。

後ろ姿が描かれてるんですけど、凪の肩を抱いてますね~。

くっつきたくって仕方ないのかな(ニヤニヤ)

凪は、男女両方の服を着こなすのが楽しいって阿蘭が言ってた事を覚えています。

だから、それが出来なくなってもいいのか、心配してます。

男なんだからメンズを本業にしたいと思うのは当然だと言う阿蘭。

逆にもっと男らしく強くなりたんだそうで。

凪を守るために(ニヤニヤ)

こんなふうに言ってもらえたら、喜ぶと思うんですが、凪は違いました。

自分の存在が、阿蘭をそうさせたんじゃないか、と。

凪の悲しげな表情は変わりません。

阿蘭は否定します。

今は凪の方が大事だから、昔の夢はどうでもいいって言います。

うつむく凪。

阿蘭の助けになりたかったのに、足を引っ張ってる感じになってしまって、ちょっと泣いてます。

急に走り出して、どこかに行ってしまいました。

もうそばにいられないって凪は考えてます。

冒頭で甘々だったんですけどね・・・

凪が一人でいると、翔馬がやって来ました。

凪はモテますね~ww

翔馬には、詳しく事情を話しませんが、ちょっと弱音をもらします。

努力すればなんとかなると信じてたし、頑張れば頑張るほど彼のためになるんだって思ってた、と。

世の中はそんな単純じゃないことだってあるって、少し微笑みながら言う凪。

我に返った凪は、謝ります。

翔馬は、凪を励まします。

そして2人は店へ・・・

店に行ったはずが、そこは描かれずw

凪は楽しそうですww

阿蘭がいるから家には帰りたくないと、凪が駄々をこねまして。

そう言われてしまえば、翔馬は、凪をお持ち帰りするしかないですよw

その頃、阿蘭は心配して凪を探し回ってます。

翔馬の事を阿蘭だと思ってしまってる凪が、翔馬の腕をつかみ、引き止めました。

これはまずいですね~。

一瞬、雰囲気が・・・

翔馬がなんとかこらえました!w

なのに凪から抱きつきます。

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その美人(オトコ)ふしだらにつき最新話の感想や結末のネタバレが続きます

凪は、さっきのは全部ウソで、ずっと一緒にいたいって言います。

凪は、阿蘭に泣きついてるつもりなんでしょうね。

相手は翔馬なんですけどね~。

最後のページ。

翔馬が凪に謝ってます。

そして、自分の事を、こう見えてけっこうずるいやつだと言ってます。

ここで12話終わり。

ずるいという事は、凪が翔馬を阿蘭だと思いこんでる今の状況を利用して、このまま・・・!?

阿蘭が助けに来るのか、翔馬がやっぱりやめるのか、凪が正気に戻って翔馬を拒絶するのか。

この後の展開が気になります。

>>その美人(オトコ)ふしだらにつき11話の感想

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