泉水が加々美をはやく好きにならないかな~。
泉水のデレてるところを見たいな~。
そんなことを思った6話でした。
6話の泉水はかっこよかったです!
ここからはぼくがオチるのは時間の問題最新話のあらすじと結末のネタバレを含む感想です
まなかと加々美がバチバチやりあってますけどもw
泉水が板挟みというかなんというか・・・。
泉水だけがまっとうに日々を暮らしていますw
仕事では先輩にしっかり報告をし責任持って取り組み、後輩の面倒も見ています。
周りにいる人達が、勝手に泉水を介してゴチャゴチャ。
加々美は泉水に好意を持っている。
ゆえに、泉水にべったりなまなかが気になる。
まなかは加々美が嫌い。
ゆえに、泉水に好意を持っているのが気に食わない。
泉水は、大変ですね~w
前回、まなかはスマホ画像を加々美に見せつけました。
泉水が隣に寝ていて、「こういう仲なので」がしっくりくるアングルの。
ここで加々美は衝撃を受けます。
2人が「こういう仲」だという点についてではありません。
自分が、ライバルですらないことに!です。
「よき相談相手のサブキャラ」だなって。
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乙女ゲームなら本編じゃなくてファンディスクだと例えています。
加々美は乙女ゲームに例えましたが、自分の立ち位置を例えているのを見て、思い出したことがあります。
そういえば似たようなことを考えている人物がいたっけ。この人の場合は、自分を「当て馬」だと思ってますからww
加々美の場合は、当て馬でもない。
よき相談相手のサブキャラwww
加々美は泉水に、まなかに見せられた画像の件を話します。
当然のことながら、「こういう仲」でも「そういう関係」でもありません。
泉水が寝ているうちに、まなかがこっそり「こういう仲」に見えるように撮影しただけって知った加々美。
「何それ 僕も欲し・・・」というモノローグと、寝ている泉水の横にいる自分を想像。
まなかを自分の姿に脳内で変換して、一瞬だけ楽しんだ加々美ですが、すぐに正気に戻りますww
このへんの加々美の考えていることを、泉水には話していません。
けっこう加々美は思い悩んでいる様子なんですよね~。
加々美の心の内にあるごちゃごちゃした考えを泉水は知らないはず。
なのに、加々美に対して「私が守りますから」とキリッとした表情をして言うんです。
それ、惚れてしまいますからー!加々美がまた惚れ直しちゃいますからー!
ぼくがオチるのは時間の問題最新話の結末のネタバレと感想
加々美も泉水に「僕も君を守るよ」と言います。
泉水は、顔が真っ赤に!
その泉水の顔を見て、加々美は真っ赤に!(ニヤニヤ)
守られたいし守りたいから、男とか女とか以前に泉水だからこんなに・・・みたいな加々美のモノローグ。
泉水は、まなかを呼び出し、きっぱりと言います。叱ります。
泉水ってば、かっこいい~。
加々美への攻撃をやめさせることは出来たのでしょうか。
まなかのこの表情は何!?
反省してる風でもないし・・・何かを考えている??
どうやらまなかは、パパを使って加々美に攻撃したのかな?って感じで6話終わり。
泉水は、はっきり言うし相手への気遣いもあるし、素晴らしい人!
三角関係に巻き込まれてるわけですが、それが恋愛についてだったらまだ良かったはず。
まなかがややこしいww
根が深いというか。
おかげで加々美と泉水が「守ります」を言い合えたのだから、まなかは悪いだけの存在じゃないですけどもw
加々美が「よき相談相手のサブキャラ」から出世しますように。
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