ただただ幸せな2人を見せつけられてしまいましたww
絵もかわいいですし。
女の子の方が積極的というのは、安心して見ていられますw
「嫌よ嫌よも好きのうち」もいいんですけどね。
女性だって、好きな人に触りたい衝動にかられて、押し倒してしまう時があるのです!!
女性もオオカミなのです!!w
ここからはあたしのピンクがあふれちゃう最新話のネタバレを含む感想です
2人は初めての旅行へ。
一夜が宿帳に記入します。
三日月一夜と名前を書き、その下に陽葵の名前を書きました。
それを見て、陽葵は震えています。
なぜなら「三日月陽葵」みたいになったからです。
結婚したら、そうなりますよね~みたいなww
浮かれすぎないように陽葵は気を引き締めます。
部屋に案内され、浴衣にお着替えです。
一夜とのあれこれを想像し、顔がゆるむ陽葵。
さっき気を引き締めたんじゃなかったのでしょうかw
一夜の浴衣姿を見て、陽葵の理性が崩壊。
ご丁寧に「押し倒していいですか?」とお伺いを立てたのですw
そんなことを聞かれたんだら、ウブな一夜が赤くなって取り乱して当然です。
しかし、陽葵は手を緩めません。
押して、押して、押し倒~す!
一夜を食べちゃう勢い。
一方的な展開になるのかと思いきや、ここで反撃。
起き上がり、陽葵を抱きしめ、一夜は耳元でささやきます。
・・・とここで、仲居さんの登場。
加湿器を持ってきてくれました~。
残念ww
散歩に出かけた2人。
まんじゅうを買い食いしつつ、街中を散策。
健全なデートですw
宿に戻り、夕食。
きらきらの料理が並びます。
仲居さんに「奥さま」と呼ばれてしまった陽葵。
一夜も動揺ww
2人で日本酒を飲み、陽葵は見事に酔っ払いました。
そしてついに結ばれた・・・
のは陽葵の夢の中で、でした~ww
目を覚ました陽葵。
寝ている間に一線を越えたと思い込んだ陽葵は、一夜と一緒に温泉に浸かっている時に、2回目を懇願。
勘違いだと分かった陽葵は、恥ずかしくて一夜に背を向けます。
ムラっとした一夜は、陽葵のうなじにキス。
そして、温泉の中で、途中までっていう大胆なことに!
一夜の気遣いは嬉しい。
だけどこのまま終わってしまうのはちょっと・・・。
そう思った陽葵が、続行を希望したところで8巻終わり。
あたしのピンクがあふれちゃう最新話の感想とネタバレはここまで
それにしても、年明けからいっぱい漫画読んでますw
幸せっすwww
去年の下半期から漫画を読む冊数が急増しました。
面白かった漫画に出会ったら、その作者の過去作品も読みたくなりまして。
面白い漫画を描いた人の他の作品もまた面白いのです。
過去作品をあさっている内に、その人の新刊が出て、読む。
やっぱり面白いな~とホクホク♪
知らないだけで、他にも面白い漫画はいっぱいあるに違いない!
探さねば!
出会わなければ!!
漫画を読めば読むほど、もっと漫画が読みたくなる。
これは好循環?
それとも、悪循環??ww
毎月、手を出してる漫画のどれかの新刊が出るので、嬉しいです。
その半面、ヒーヒー言ってますw
この『あたしのピンクがあふれちゃう』も出会っちゃって、追わなければいけなくなりました。
ヒーヒー。
www
